Monday, March 20, 2006

どこに入れることにしたかというと

毎朝シャワーを浴びて裸になる度にドーンとリザーバの部分が出っ張っているのを見るのが嫌である、また、今のところ鎖骨の下、肋骨の下には大きな傷がないのでどうしても切りたくない、という強い思いがあっため上腕に入れることを希望し、それが認められた。
私にとっては非常に重要なことだったのでホッと一安心。

実際に上腕にポートを入れてHPNを行っているわけだが、針を刺す際に片手が使いづらいことについは工夫と慣れで対応でき、今のところ不便は感じていない。